おしゃれな!ガーリッシュな<パール・ビーズ・バッグ>いつも!優しい!きらびやかな!バッグ

パール・ビーズを一玉づつを丁寧に配置して作り上げる<パール・ビーズ・バッグ>

パールビーズを1玉1玉をていねいに並べて、織り作り出す<パール・ビーズ・バッグ>です。

年齢を問わずに上品さと繊細を併せ持つ<パール・ビーズ・バッグ>はスタイル、サイズそしてパターンのカスタマイズは30本からです

オリジナルデザインは30本から承ります。

ガーリシュッなバッグでありながら、しっかりとコスメなどもきちんと収納します。

イラストを支給していただければ、面倒なまとめのデザインは無償で私たちのデザインチームがいたします。

熟練したクラフトマンがひとつひとつ、丁寧に仕上げます。

イメージをいただければ、私たちのデザインチームが無料でデザインを作成します。

サイズやスタイルもカスタマイズでの制作ができます。

クリアーカラービーズで作りますと、涼しげな透明感に溢れる、ハイセンスなバッグとなります。

カジュアルでありながら、上品さと繊細さを併せ持つバッグです。

こちらは角ビーズでのバッグです。

サイズも色もカスタマイズができます。数量は30本からです。

パールビーズも1色にしますと、大人の雰囲気が香ります。

パーティやお呼ばれのファッションにもぴったしと合います。

パールビーズだけのバッグです。透明感ある輝きでより美しさが際立ちます。

メイク用品などもきちんと入ります。

<パール・ビーズ・バッグ>について、よくある質問

Q: オリジナルデザインやカスタマイズはいくつから受けますか?

A: 基本は30本からです。それ以下はご相談ください。

Q: デザインができません。

A: 面倒なデザインはお任せください。簡単なデッサンイメージや雑誌の切り抜きをください。デザイン画を無償でお作りします。その後、ご検討をいただいて、お気に召さないならそこで止めてもいいです。一切のご請求はございません。

Q :パールは本物ですか?

A :いいえ、アクリル製です。それにパール仕上げをしてます。見た目はパールです。

Q :パール・ビーズは何色がありますか?

A :透明・不透明など多様な色をご用意してます。一番いいのは色見本帳の番号でご指示ください。色指定はパントーンという色見本帳でお願いしてます。

Q :ビーズのサイズは指定できますか?

A :いくつかのサイズがあります。通常は直径8ミリを使うことが多いです。

Q :バッグのスタイルやサイズも指定できますか?

A :カスタマイズですので、できます。

Q :内装に生地をつけることはできますか?

A :はい、できます。

Q :内ポケットをつけることはできますか?

A :はい、可能です。

Q :一つ、2つだけをつくっていただくことはできますか?

A :その節はご相談ください。前向きに対応させていただきます。

Q: メンテナンスやお手入れ方法はありますか?

A: 一般的には柔らかい布で優しく拭くだけでお手入れできます。

Q :指定場所まで配達してくれますか?

A : はい!事前に住所と宛名と電話番号をお知らせください。納品までフォローさせていただきます。

Q :海外からの注文は受け付けますか?

A :はい、国内同様にサービスさせていただきます。

Q: 注文方法についてよくわかりませんが、どうすればいいですか?

A: 注文方法は簡単です。お電話やメールでお問い合わせいただければ、詳細をご案内いたします。必要事項をお伺いし、スムーズにご注文いただけます。

Q: 支払い方法は何がありますか?

A: 銀行振込、郵便局でへの振込、PayPalなどお客様のご都合に合わせて複数の支払い方法をご用意しております。詳細についてはお問い合わせください。

Q: 全体のスケジュールを教えてください。

A: 生産現場の状況により変動がありますが、デザイン作成に1週間、サンプル製作に2週間、本生産には3週間ほどかかります。

Q: 商品が届いた際の返品や交換は可能ですか?

A: 商品に問題がある場合は、商品到着後7日以内までにご連絡をください。修正や場合によりましては、再生産をさせていただきます。詳細な手続きについては、お問い合わせください。

Q: ご注文後の進捗状況を知りたいですが、どうすればいいですか?

A: ご注文後は、お客様のメールアドレスにご連絡させていただきます。また、必要に応じて注文状況の確認が可能ですので、いつでもお気軽にお問い合わせください。

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この記事を書いた人

東京は日の暮れる里生まれ、今は上野のお山に在住。オリジナルグッズづくりのパイオニア。ポパイ、モノマガジンを愛読し、IVYの嵐に揉まれ、アメリカに憧れ、大学に通いながら、デザイン学校・英会話スクールに通う。繊維商社の企画営業を経て、ものづくりの道へ。グッズづくり40年、今なお、世界中のいいもの・たのしいものをみなさまにお届け中。

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